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2012,2,15 山下丸よりアマダイ 2012/02/16
 

【15日・アマダイ】岩井沖~富浦沖、70~90m・水温14.5℃、水色は澄み。
居は風は弱く、最高の釣り日和でした。アマダイのアタリも取り易かったせいか、潮が流れない割には釣れていました。小型も中には交ざりましたが、全般的には良型揃いで、大漁でした。竿頭は、横須賀市の西山さんで6尾。「型が良くて面白かった」との事。次点5尾。0は1名様。外道はオニカサゴ・キダイ・ハナダイ・カイワリ・ホウボウ等々。

今日は、玉さん、たかさんと3人でアマダイに行って来ました
釣り座は、左舷トモから西山名人、玉さん、たかさん、私の順
右舷には、偶然にも相模キンメ会のメンバー4人も乗り込んできました
天気は、何日か前の予報では、傘マークが付いていて、心配されましたが、前日には消え
曇ってましたが時折薄日も差し、風も弱く、暖かかったです
波も静かで、この時期としては、絶好の釣り日和
ポイントは、港を出ても、船長は、剣崎に行くか、千葉方面に行くか迷ってましたが
剣崎方面の水温が、低いようなので、千葉の岩井沖から流す事になりました
本日タックルは、シマノの海明2,4メーター、リールはシーボーグ150、道糸2号
仕掛けは、約2メーターの3本針、真ん中の針が、短ハリス5センチ、
剣崎沖だったら、水温が低い為、あまり誘わず静かに釣る予定だったが、こちらは、適度に誘ったほうが、食いが良い様だ。
途中、ガンダマ付けたり浮き玉付けたり、水中ランプを付けたり、今日もいろいろ試したが、あまりパットせずに、3尾で終了、トップは西山名人が6尾、次頭が玉さん5尾、本日のトップの44センチを釣り上げてる、私のが40センチなので、数でも型でも負けた事になる
さすがである、たかさんも1尾釣り上げ、型の良いイトヨリも釣っている
右舷のキンメ会のメンバーは、トップが3尾、1人ボーズだったようだ。
それにしても、2,4メーターの竿で80号の錘付けて誘うのは、ちょっときついかもしれない
次回は、短い竿にするか、オモリを底につけて、遊動天秤にして誘うか、作戦を考えないといけない
来週は、たぶん久しぶりに、カワハギになるのだろう
田名店で、40センチのアマダイを2貫170円で提供してます

 

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2012,2,2 鴨居一郎丸からフグ釣り 2012/02/03
 

湘南釣り倶楽部メンバー7人でフグ釣りに行ってきました
前日まで風が強くて心配されましたが、何とか出船できました
途中、雪が舞うくらい冷え込んでいましたが、みんなフグ相手に熱くなっていました
本日、フグのお客さんが多く、我々7人で別船と言う事で、仕立て状態
釣り座は、左舷ミヨシ、タックルは、極鋭センサー、道糸はPE1,2号、浅場のカワハギや、丸いかで使ってるタックル
餌は、アルゼンチンピンクエビのL4サイズ、ゴヨー液に漬けてまっ黄色
ポイントは、港のすぐ前の水深10メーター位、オモリ8号で始めたが、潮が速いので途中10号や15号で試してみるが
ぜんぜんアタリが判らず、餌だけは、かじられていた、それではと、カワハギ仕掛けの3本針に換えて見るも、ハリスが短いせいなのか、かじられてもいない、カットウ仕掛けで、空合わせして、何とか10尾釣り上げた
トップぱぱさんの20尾、今回が初挑戦だ、穂先の柔らかい専用竿だった
次が玉さん、フグのベテランだ、次がミカさん、39センチの赤めフグを釣ってる、今日が初挑戦、さすがだ。

私にとって今回難しい釣りだったが、ちょっと悔しいかな
よって、リベンジする事に決めた、
今回の7人、休みの日に、家でコタツに入ってるほうが楽だろうに、よく行くよ、まさしく釣りバカだ

 

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2012,1,25 長井漆山港、昇丸 2012/01/26
 

今日は、相模キンメ会のメンバー7人でアコウ釣り
6時半出船と言うので、家を4時半に出て、しばし車の霜取り
港に5時40分到着
本日の釣り座は、右舷ミヨシ、ここの船着場は、狭いので、出船ギリギリに乗り込む
深場の釣りは、荷物が多いので、いっぺんに運べない
とりあえず、竿と道具を置いて、クーラーボックスを取りに行く間に、船が、私を置いて出て行ってしまった。「お~い」
気が付いて引き返してきたが、会長が笑って「主役を忘れた」、、「笑い事か」
50分ぐらいで、ポイントに到着、ちょうど城ヶ島と江ノ島の中間地点、水深450メーター
本日の仕掛けは、23号ムツ針、ハリス16号70センチの6本針、夜光グリーンのタコベイトを付け、餌は、船宿支給のサバとカツオのハラモを交互に付けた、それに船に落ちてた、いわしの丸を付けたが、投入の時にはずれ海に漂っている
オモリ300号着底後、糸ふけを取り待っていたら、小さなアタリ、それでも一緒に巻き上げないといけない為、待ってると、今度は、大きなアタリ、それでも我慢して、船長からの巻き上げ合図を待つ、そして巻き上げ開始「なんかあまり引かない」上がってきたのは、深海穴子、カツオのハラモに食っていた。
2投目、小さなアタリ、上がってきたのは30センチ位のアコウみたいなホウズキみたいな、目が出ていなくて可愛い魚、前回ホウズキで片付けられたのによく似てる、カツオのハラモに食いついた
3投目、会長が、1,5キロぐらいある目が出たアコウを釣り上げる、私はスカ
4投目、小さなアタリ、またまた微妙な、30センチサイズ、少し目が出ていた、これまたカツオのハラモだ
5投目、スカ
6投目、スカ
それから、スカ、スカ、スカ
最後の流しで、右舷トモ2番の方がダブル
本日釣果、右舷2,0,2,1 左舷1,2,1
今日の2尾は、アコウと言うことで、でもホウズキのほうが旨いらしい?
それにしても小さい

 

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2012,1,18 真鶴港富丸からアカムツ釣り 2012/01/20
 

1月18日(水)
ぱぱさんとBONさん3人でアカムツ釣りに、行ってきました
場所は、真鶴港、富丸
乗船客は、3人だけなので仕立て状態
釣り座は、右舷ミヨシ、ぱぱさん左舷ミヨシ、BONさん左舷トモ
タックルは、リアルⅢにMUTEKI、道糸5号400メーター
仕掛けは、幹糸7号、ハリス5号、ムツ針17号、3本針吹流し、オモリ150号
最初のポイントは、水深160メーター、シロムツとサバを釣り上げる、サバは、巻き上げ途中で食ってきた。
次のポイントは水深300メーター位、途中でサバが喰ってきて仕掛けが落ちていかない
裏のぱぱさんせっせとサバ釣り、「やけにサバが多いい」
ケイムラのタコベイトを外し、なるべく、目立たない仕掛けに、餌は、本日カツオのハラモにホタルイカ、裏の方が、サバを釣ってる間に、投入、それからは、途中で、サバに食われることなく、着底、4メーター位底を切り、誘いを掛ける
アタリがあり合わせを入れる、「重い」巻き上げ途中もクンクン引いている
船長が「アカムツだから、ゆっくり巻いて」
電動リールが船べり停止する少し前から、手巻きを始める
「あれー何も付いてない」「バレタ」
その後、アカムツらしいアタリもなく11時30分沖上り
写真が本日の釣果です
デカイサバ3尾をシメサバにして、店で出しました
旨かったです
アカムツ2回行ってまだ釣った事がありません

 

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2012,1,11、山下丸から懲りずにアマダイ 2012/01/12
 

【11日・アマダイ】剣崎沖70~90m・水温15.5℃、水色は薄濁り。
今日も引き続き凪でした。多少水温も上昇し、午前中を中心に、アマダイの活性は良かったです。潮も適度に流れていたので、良型のアマダイも交ざりました。大型45~46cm。好漁でした。竿頭は、横浜市旭区の河合さんで5尾。次点4尾が3名様。外道はオニカサゴ・カイワリ・ホウボウ・ムシガレイ・キダイ等。
オモリ80号。土・日・祝日は定員16名様で予約制です。

本日、たかさんと一緒に先週ボウズだったアマダイのリベンジに行ってきました
仕掛けは、前回の玉さんの仕掛けをベースに4本針、あいだの2本がハリス4センチ
釣り座は、左トモから、西山さん、私、たかさんの順
右トモから浜田さん親子、それからいつも行く相模屋でよく見る方、左舷5人右舷6人の総勢11人の出船だ
今日は、海も静かで、天気も良いし、最高の釣り日和
最初のポイントは、城ヶ島よりの剣崎沖50メーター
一投目に西山さんが30センチのアマダイを釣り上げる、調子が良さそうだ
西山さんの仕掛けは、ところどころ短いハリスが付いてる5本針
それに遊動天秤で、錘をつけて誘ってる、ベタ底だ
午前中、潮が流れてなかったので、50センチ底を切って誘っていたが
外道もあまり釣れずに、大きく煽った所で、1番先の針に20センチぐらいのアマダイが釣れた
水中ランプも付けて見たが、釣れず、西山さんに45センチのアマダイが、、
午後から、潮が流れ始め、レンコダイ、オニカサゴなどが釣れて来るが、本命に遭えず
そのまま沖上り
本日釣果、チビアマダイ1尾
トップ5、右舷ミヨシ2番の方
西山さんは、45センチ2尾含めて4尾
また作戦を考えなければ
「暫くは、アマダイは、いいかな」
来週は、「リベンジ、アカムツ」
どうなる事やら

 

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