ブログ「エピソード」

エピソード12

2011年05月17日

たまた同居人が増えた。中学の同級生ジャーくんが福岡から来たのだ。この頃になると、英語を覚えようとか、喋ろうとか言う気がなく、レジなんか並んでいても「速くレジ打たんか」と日本語で言っていた。
そのためアメリカ人の知り合いも少なく、ほとんど日本人、キオスクの社長の息子、やくざの会長の孫、新宿の暴走族の元総長等等、いろんなのがいた。
(上の写真、4人でラスベガスで勝つ練習)
(下は、左より大橋君、私、葛西さん、ジャーくん)

jya.jpg4nin.jpg

このページのトップへ

ブログ