ブログ「ひとり言」

2007,1.23

2007年01月23日

盛んに不二家の件が報道されている
消費期限の過ぎた牛乳を使用したとゆう。うちに当てはめてみると、仕入れた魚に消費期限のシールなど張ってある訳がない。経験と五感を頼りに判断しているだけだ。そして魚によっては、時間を置いたほうが美味しくなるものあるし、塩、酢、などを使ってもちを良くしたり味を上げたりしている。シュークリームの賞味期限表示を1日伸ばしたとゆう、賞味期限は、その店、会社が決めるものなのでそれで大丈夫なら、はなから1日伸ばせば良いことだと思う。どうして出来ないか理解できない。要は、われわれの使命は安全でおいしいものを提供するとゆうただ一点である。
私の目標は、うちで働いてる従業員、アルバイト、パートさんがいつも買っていくような寿司を提供したい。なぜならそこで働いている人が1番どんな材料を使い、どう作っているか知っているからだ。けして手が抜けないし、それが出来ないで店を増やし売り上げを上げても何の意味もないことだと思う

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