ブログ「つり日記」

2009年8月20日久比里山下丸剣崎沖10-25メーター

2009年08月20日

曇りのち晴れ、大潮【20日・カワハギ】剣崎沖25m・水温26℃、水色は澄み。
剣崎沖での釣行。南風が弱めに吹く程度で、凪の一日でした。水色は良好。大潮なので、潮が速く、潮陰での釣行でしたが、終日ボツボツ釣れました。平均に型がいいです。本日の竿頭は、相模原市の住吉さんで18枚でした。最大32.5cm・630gの特大を上げたのは、横須賀市の菱沼さんでした。
本日は、釣友森川さんと、カワハギ釣り、釣座は森川さん左大ドモ、私は、その隣、総勢12名で8時出船、波もなく、天気も良く、絶好のカワハギ日和
乗船前、船長と話して、剣崎沖の、潮が速い時は、固めの竿で、中錘や、集魚は、付けない方が良いとの、アドバイスをもらい、ラビットの、先が折れたのを使うことに、リールは、エアド、に1,2号の道糸、針は、フックの5号を使用、アサリは船宿の剥きアサリ、いつものように、御用タレ、赤いキャップ3杯混ぜ込む
最初のポイントは、剣崎沖25メーター、根掛りしないようなので、最初、遠投していたが、外道ばかりで、カワハギ釣れず、途中で錘を、底から 50センチ上げ、ゆっくり仕掛けを上下させ、アタリを待つ、カワハギのあたりらしいのが出れば、底まで、誘導し、少したるませて、ここで6枚掛けた
次のポイントは、浅場の10メーター前後、根がきつく、根掛りで、仕掛け2組ロスト、隣の森川さん、タタキで、コンスタントに釣り上げていく、私もタタキが効くように、重めのハリス止めに交換、12枚ゲット、トータル18枚で沖上り、森川さんは、12枚、船宿の息子が14枚
全体に、型が良く、森川さんは、31センチの大型を釣り上げた

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